わかさ生活ブルーベリーアイについて調べてみた

「モンドセレクションを10年連続受賞」と大々的に宣伝しているサプリメント「わかさ生活ブルーベリーアイ」について調べてみました。

まず、モンドセレクションとは、ベルギーのブリュッセルに本部を置く国際的な品評機関のことです。

商品の品質に関する品評機関で、最も代表的で歴史があるものだといわれていますが、ほかの商品との比較ではなく、出品された商品そのものを審査します。

審査は、「味覚」「衛生」「パッケージに記載されている成分などが正しいか」「原材料」などの項目ごとに行われます。

つまり、これを受賞したということは、高品質で、広告に表示されている成分にも間違いはありません、という「国際機関のお墨付き」をもらった、ということです。

最近、ホテルや料亭の食材の誤表示や偽装が問題になっていましたが、「わかさ生活ブルーベリーアイ」では、この点では安心できるということになります。

そして、この「わかさ生活ブルーベリーアイ」ですが、これを開発してきた社長、角谷さんの文章には、その熱意に感銘を受けました。

1980年、18歳のときに脳腫瘍が原因で視野の半分を失って、その視界の不自由さをばねに目に良いサプリメントの開発をしてきたというものです。

このサプリメントが発売された1998年、今から15年前は、現在ほどはコンピューターも携帯電話も携帯ゲーム機も普及していませんでした。

災いを転じて福となし、現代病ともいえる「眼精疲労」に効くサプリメントを開発してきたという秘話には、鋭い先見の明を感じます。

自分と同じように目に不自由を感じている人を助けたい、という初心を、この先も忘れずに、さらに良いものを開発していってほしいものです。

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